ジロウと妹猫

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近所のジロウに妹が出来たらしい。
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まめまめしく世話を焼くジロウ兄。
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おちびさんを写そうとするとちゃっかり前に出てくるので
ジャマでしょうがない!
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カナブンをみつけた妹三毛

後ろを見ると兄も転がっていた。
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まだ遊びたいさかりの中猫である。

「WALL・E」と「2001年宇宙の旅」

BDでこの2タイトルを続けて観るというトンマなことをしてしまった。

「WALL・E」の感想は・・・・ですね
HAL9000!!!って
ぜんぜん予備知識無しに観たもんで、思わず叫んでしまった。

2001年のほうは、
硝子版に反射が写り込んでるような?
こっちはもしかしたらと期待していた通りでニヤリ
修正していないのはサービスかしらん

「宇宙へ。」

「宇宙へ。」

IHI “ワンコイン”キャンペーン!に乗っかって観てきました。
NASAのオリジナル記録映像がHDリマスタして使われているということで
画像が鮮明、目にした覚えが無い部分もあったようです。
パンフはNASAと宇宙開発の年表にもなっていてGOOD

数日前に「ナイトミュージアム2」を観ていたのと
NHKアニメ「プラネテス」を毎週観ているせいか、
何となくではなく既視感漂うものではありましたが(笑)
世界天文年でもあるし、日食があったりですから
まぁ、いいんじゃないかな。

通信衛星エコーの光跡は明るく長い直線で目立ったので
日が暮れた帰り道でよく目にしてましたが、
ISSはチャンスが短くてまだ見ていません。

「遙かなる時空の中で 舞一夜」

BShiで、ついつい観てしまった。
衣装のテクスチャが凝ってましたな。

エンドロールの書体が好みだったのでじーっと眺めてたら
『白舟書体』のクレジットがあったではないですか!
なーんだ(笑)

フリーウエアを時々使わせてもらってます。
筆文字が書けない私には心強い味方でやんすよ。

「GHOST IN THE SHELL/攻殻機動隊2.0」

一家でキャナルで観てきました。
どこがどういじられているのか確認するため
帰宅後またみんなで初回版を観てしまった・・・・・

タチコマシール欲しさにジーストアでTシャツ買ったとか
笑い男グッズ集めてるとか
そろそろバレてきたもよう(笑)

しか~し、真ん中席予約して行ったのに
後ろの人が途中からイビキかいて寝てたのにはマイッタ。

SFマガジン

いやー、ン10数年振りに発行当月買いです。

アーサー・C・クラーク追悼特集2、ということなんで買おうと。
Amazonで他のとまとめて・・・と思ってたら、売り切れ!
しかもマーケットプレイスですでに定価より高いではないかっ。

うぅ、どうするよ、と考えてたら
オヤジの記憶では近所のダ○エーに確か複数あったゾ、
と言うので、朝イチGETしてきました。
だがしかし、今時の高・大学生は月刊文芸誌(かどうかは微妙だが)
なんか買わないのですね。
主婦はフトコロ具合が無理ですが。

しか~し、ココで問題が。
とぉーっても個人的なモンダイがある。
「戦闘妖精・雪風」第3部連載「アンブロークン・アロー」掲載号なんだなぁ。
単行発刊まで封印しておくつもりで読んでないのです。
今、中途で読み始めたらバックナンバー買い漁るはめになること必至。
これはマズい、非常にマズい。
悶々・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

「今日の早川さん」に
『SFモノってたいてい猫にピートとか名付ける』
『あと、アプロとか』
突っ込み鋭いですが、
チビ太もシマ猫だからピートにしておけば
もうすこし賢く育ったかもしれない。
でも黒猫にアプロはゼッタイやめておいたほうがいいと思います。

ナルニア国物語 第2章 カスピアン王子の角笛

土曜朝イチでプレミアスクリーン奮発。

立ち回りと戦闘シーンが多く、展開が速い。
パンフは買わないのでそちらにあるのかもしれないが
ナルニア側の新キャラはほとんど説明なしに登場。
オチ・カの解説もなかったような・・・

リーピチープが予想よりデカい そして予想通りの騎士ぶり。
ふくら熊が前肢を口に突っ込むところでニヤリ。
カロールメン、タシバーンの地名もチラリと出て来る。
アスランは相変わらずマスターであります←そのための字幕だろうが!

カスピアン10世は同キャストで決定してるらしい。
朝びらき丸の船出が待ち遠しい。

ナルニア国物語 第2章 カスピアン王子の角笛

「スクール・オブ・ロック」

公開時に行けず、買い置きしてたDVDで観ました。

うぅ・・・・・ぉ、おもしろいっ
宿題で聴くいておくよう生徒に渡すCDがことごとく名盤、
『あ、ソレ私も持ってますぅ、LPとCD両方で』みたいな(笑)
板書のロック史がすごい。

深夜TVではヒース・レジャー追悼か、
「ロック・ユー!」
余韻をかってこっちもまた観てしまった。

細雪

TV放映で結局また最後まで観てしまった。
東宝渾身の衣装、4姉妹とっかえひっかえの着物がとにかくスゴイ。
男性陣もそれなりにいいもの着てるんでしょうけど。

法事のあと富永の叔母さんに料理屋のことで小言くらった伊丹十三が
『せやから仕出は吉兆から取ったんやないか』と
反論してたのが、タイムリーというかなんというか。

何回見ても豪華な映画だ。

戦闘妖精雪風

いつのまにやら更新されていた公式サイト
ブルーレイ&1/200メイヴ付で年明けに発売、だそうです。

メカはいいとして、背景がブルーレイでどんなんなの?
とりあえず再生機器は持ってないので置いとけ!
メイヴよりシルフ派ですし。

ついでに
10年ぶりの傍若無人「敵は海賊・正義の眼」
オビからするとまたぞろアプロの食欲バクハツかと思ったのに
かなり予想ハズレ。
それでもまぁ10年ぶりの新作。
楽しく読み終わったら旧作をもう一度、という感じになる。
なりました。