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神林週間

結局OVAをきっかけに

「戦闘妖精・雪風(改)」と「グッドラック 戦闘妖精・雪風」、「ぼくの、マシン」、「被書空間」

全部再読した1週間でありました。

Yuki2

次は「ライトジーンの遺産」

ひなの国 九州

たまたま立ち寄った九州国博ホールでプレイベント開催中。

総合パンフと個別案内を貰ってきたが、よくわからん。

「ひなの国 九州」 公式サイトはFRASHタイトルがバ~ンと出て

各地のひなまつり開催ページへのリンクがあるだけ。

全体の会期もなくて個別に見てね!みたいな案内なので、行くとしたら

細かいこと訊くためにあちこちの観光課へ電話をかけまくることになりそな予感・・・

主催は「九州観光推進機構」ですが、ここのイベントって私はコレしか知りません。

国博では鍋島小紋雛の展示が無くて、案内の方にお訪ねしたら

イムズGAYA「春の雅~九州の雛祭り展~」で展示予定があるとのこと。

佐賀鍋島藩のお留型小紋をまとったお雛様を見たいという母のために

調べまくった結果でありました。

期間中佐賀まで行けばいいのだけど、国博だか天神かでやるらしいという

あやふやな情報だけでなんとか探し当てた自分をほめてやろう。

PC乗り換え

で、ぼっちぼっち中身を移しているところ。

後から押し込んでるアプリ関係も多いし、周辺機器が古いので

ドライバとかドライバとかドライバとか・・・あ~もう面倒この上ない。

雪風がFRX呼んだ時みたいに超高速フルオートで転送してくれんかなぁ。

鋭意?制作中

イベント準備に入ってますが・・・

全面に印つけ終わったら生地が外表だった しかも思いっきり白地だよガ~ン とか、で

一向にはかが行きませぬ。

今日からマキもサンカクヤもトーカイもユザワヤもバーゲンなんだけど

買出しに行く暇と資金が無い。

Wt7

80箱だって!

戦闘妖精雪風 OVA

結局また1から観直し中。

調子悪かったスピーカが持ち直したようで、

今のところはちゃんと5.1chでガンガン鳴っております。

あらためて見るとよくぞ詰め込めたと思う。

ちからわざ ってやつですか。

リトル・ダンサー

縫い物しながらTVでちら~と、ながら見してたら

いきなりT.レックスが流れてきたので、座りなおして観てしまった。

あらま、マーク・ボラン満載でしたわ。

メーク凝ってたし、グラムロック=オカマロックみたいな捉えかたもあったんで

なんとなく主人公のオトモダチが被った。

炭住と労働争議が身近だった地方では映画の背景もまた身近に感じるのかも。

戦闘妖精雪風OPERATION:5

戦闘妖精雪風 最終話

1巻目でどうよ?とか言ってた割には、オリジナル脚本で終わる、

というのもありだと。

エピソードについては原作の発表順を忘れることにした。映画「マスター・アンド・コマンダー」でも同じ手法だし。

メカについてはまったく無知なので猛烈にカッコよかったとしか・・・

フツーの映画で空中戦がこのスピードだったら追いつけん。

コマンドの確認とかしてると絵のほう見逃すし(笑)

5巻目は(も)少佐ばかりしゃべってる、か な り 感情的。

BGMもクライマックス、いいです。

三柴さんはゼンゼン知らなかったのですが、プログレ系ピアニストかにょ?

エンディング歌はムッシュ。

クロ高の拓郎とあわせてツボであります。

原作で雪風と零に絆が存在する(アニメはその線だと思う)ように描いてあるのは、

そう見えるだけかもしれないと現時点で作者自身語っておられます。

3作目でその辺まで明らかになるのか、

舞台は何処に移るのか、「敵は海賊」の新作は?とか

つらつら考えながら賛否両論激しく渦巻くOVAでも、とにかく雪風が飛んでるんだから

なんかもうこれで も いいです。ハイ

デーモン小暮閣下

初場所中日NHK大相撲中継のゲストに登場。

1時から6時までぶっ通し見てて飽きない。

面白いっ、面白すぎる。

しかもたいていの力士の型は覚えていらっしゃる。

アナウンサーも『閣下は相撲をいつごろからご覧に?』

『我輩は300年前からである』

『すると神風、小野川の時代ですね』とか

『東西両リポーターには僕を配しまして・・・』と、ノリノリ。

錦島親方は『太刀打ちできません』

音羽山親方も解説少なめで。

本場所だけでも場所中一回は閣下にゲスト出演して欲しいものだわ。

閣下は玉の海と輪島が贔屓だったそうで、お好みは本格四つ。

冬の晴天

正月寒波が一段落して久々の晴天。

シマキチはテラス屋根の上がお気に入りなんだけど、

そろそろ一人前の体重で雨どいの中をメキョメキョ鳴らして歩くのはヤメテクレ・・・

Simakiti


スズメの餌を撒いた後、

クチバシが一斉にアスファルトをつつく音はかなりのもの。

Suzume

半分逃げちゃってこのくらいの数。

大河と風林火山

「功名が辻」

桶狭間の信ちゃんは20代半ば、にしては ふ、老けてる?


「風林火山」

原作の冒頭部分は割愛。

起きたら掃除と同様血色いい北大路勘助。

原作を読むはるか以前に観た三船勘助がデフォなので仕方ないです。

合戦シーンにちとガッカリしたなり。

フォトアルバム